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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>演劇集団P-nutsへようこそ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pnuts.biz/" /><modified>2008-03-25T14:57:38+09:00</modified><tagline>演劇集団P-nutsのブログです</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>こんにちは　佐倉吹雪です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pnuts.biz/?eid=152562" /><id>http://blog.pnuts.biz/?eid=152562</id><issued>2008-03-25T14:57:37+09:00</issued><modified>2008-03-24T15:00:00Z</modified><created>2008-03-25T05:57:37Z</created><summary>おおいた演劇祭、無事に終了しました。

３０分１本勝負！と銘打って６団体が入れ替わり立ち代り演じた演劇道場。どこの団体もそうですが、よくあれだけの期間で、準備して舞台にあげることができたものだと感心します。
しかも決して妥協することなく。

うちとして...</summary><author><name>佐倉吹雪</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[おおいた演劇祭、無事に終了しました。<br />
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３０分１本勝負！と銘打って６団体が入れ替わり立ち代り演じた演劇道場。どこの団体もそうですが、よくあれだけの期間で、準備して舞台にあげることができたものだと感心します。<br />
しかも決して妥協することなく。<br />
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うちとしても、サイケ！公演にあたっての苦労話は尽きないはずなのですが、終わったらぜーんぶどこかに飛んでいっちゃいました。笑<br />
もう、大変だったけど楽しかったなぁ、という思いしかないんです。<br />
単純ですね。笑<br />
けれども、たくさん勉強になりました。そういうことはしっかり胸に刻んでいます。ほんとうにすばらしい経験となりました。<br />
改めて演劇祭実行委員の皆様に御礼申し上げます。<br />
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さて、これからしばらく私、佐倉は執筆活動に入りたいと思います。<br />
演出作業をしているとどうしても新作の筆が止まってしまいます。<br />
ひとつのことしか考えられない頭なんですねぇ、きっと。<br />
まぁ、時間がないというのが一番の要因なんでしょうが。<br />
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サイケ！を終えた今、自分の中から新しく溢れ出ようとする言葉たちをあわてて書き留めています。それらをまとめてひとつの形にしたいと考えています。<br />
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秋公演は、そういうわけで、私は見守る人（ｗ）となる予定。<br />
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したがって、このページも、次なる演出家さんにバトンタッチしたいなぁと、思う次第です。<br />
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秋公演もどうぞお楽しみになさってください。<br />
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それではまたお会いする日まで。ごきげんよう。<br />
]]></content></entry><entry><title>新しいスタート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pnuts.biz/?eid=118945" /><id>http://blog.pnuts.biz/?eid=118945</id><issued>2008-01-15T14:39:44+09:00</issued><modified>2008-03-24T15:00:00Z</modified><created>2008-01-15T05:39:44Z</created><summary>次の目標が定まりました。

この春行われる「おおいた演劇祭」への参加が決まりました。

ワークショップと自主公演（30分もの）をすることになりました。

まためまぐるしい日々のスタートを切ってしまいました。

決めたからには、突っ走るしかありません。

...</summary><author><name>佐倉吹雪</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[次の目標が定まりました。<br />
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この春行われる「おおいた演劇祭」への参加が決まりました。<br />
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ワークショップと自主公演（30分もの）をすることになりました。<br />
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まためまぐるしい日々のスタートを切ってしまいました。<br />
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決めたからには、突っ走るしかありません。<br />
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新しいP-nutsをどうぞお楽しみに。]]></content></entry><entry><title>サヨナラRINGETSU</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pnuts.biz/?eid=105578" /><id>http://blog.pnuts.biz/?eid=105578</id><issued>2007-12-13T12:13:05+09:00</issued><modified>2008-03-24T15:00:00Z</modified><created>2007-12-13T03:13:05Z</created><summary>10/28の本番終了後、ずっと部屋に吊るしてあった衣装を片付ける時が来たようです。


実は再演のお話を頂いていました。
ありがたいことです。

作家として、演出家として、これほどうれしいことはないです。

そして再演の方向でみんなの気持ちも固まっていたの...</summary><author><name>佐倉吹雪</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[10/28の本番終了後、ずっと部屋に吊るしてあった衣装を片付ける時が来たようです。<br />
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実は再演のお話を頂いていました。<br />
ありがたいことです。<br />
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作家として、演出家として、これほどうれしいことはないです。<br />
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そして再演の方向でみんなの気持ちも固まっていたのですが、<br />
諸事情により、「辞退」というカタチに・・<br />
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残念です。<br />
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ただまだ駆け出しの私たちだから、これからまた、チャンスはあると思います。<br />
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次のチャンスは逃がさないよう、しっかりいい作品作りをして、<br />
たくさんのお客様に観ていただける劇団に成長していきたいと思います。<br />
<br />
<br />
応援、してくださいね。]]></content></entry><entry><title>こんにちは　佐倉吹雪です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.pnuts.biz/?eid=70079" /><id>http://blog.pnuts.biz/?eid=70079</id><issued>2007-09-28T11:44:26+09:00</issued><modified>2008-03-24T15:00:00Z</modified><created>2007-09-28T02:44:26Z</created><summary>もちろん、ペンネームです。

「佐倉」は「桜」。
私が学生時代を過ごした土地が「桜」のつく名前で。
国文科でしたから、「書く」という作業はわりと当たり前に感じておりました。
そのころを懐かしんで、その「音」だけ頂いちゃったというわけです。
もっと「まん...</summary><author><name>佐倉吹雪</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[もちろん、ペンネームです。<br />
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「佐倉」は「桜」。<br />
私が学生時代を過ごした土地が「桜」のつく名前で。<br />
国文科でしたから、「書く」という作業はわりと当たり前に感じておりました。<br />
そのころを懐かしんで、その「音」だけ頂いちゃったというわけです。<br />
もっと「まんま」な名前も考えていたんですが、それはいつか凱旋公演をするようなときがきたら、使うことにしましょう。<br />
<br />
ふとあの頃にもう一度帰りたくなります。<br />
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とてものんびりとした学生生活でした。<br />
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田舎の女子大で。<br />
のんびり、まったり生きてました。<br />
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国文学に目覚めた？のはむしろ大学を卒業してから。<br />
予備校で高校生に古典なんかを教えているうちにどんどん面白くなってきた。<br />
それまでは私の中で「知らない言語」だった古典が「美しい日本語」に変わってきたのです。<br />
<br />
そんなスロースターターな私。<br />
芝居人生も、どっぷりつかるまでに結構時間かかりました。<br />
<br />
だけど、エンジンさえかかってしまえば、こっちのもの。<br />
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そう信じて、ひそかに新作の構想を錬ってみるのでした。<br />
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いやいや、その前に、ＲＩＮＧＥＴＳＵですね。<br />
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いい作品になりそうです。お楽しみに。]]></content></entry></feed>